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| ■2011/12/28 |
(←クリックで別ウィンドウ拡大表示)高崎たけまる 『職業・雌豚』 『3』のダーマ神殿にて「めすぶた」に転職させられた女賢者のお話。 上のサンプル画像はホイミスライムやだいおういか等の触手系モンスターに弄られている図なのですが、 なぜ、そのようなシチュエーションになるのか? なかなか面白い理由をつけていますので、 エロ以外に、そこらへんもお楽しみにしてくださいませ。 (←クリックで別ウィンドウ拡大表示)ゲルハルト 『悪童遊戯』 覗き見した両親の夜の営みを真似してみようと、禁断の一歩を踏み込んでしまう、『5』の兄妹のお話。 『超獣戯画』に引き続き、ロリショタものに挑戦です。 実は数年前に発行した「X」に収録されている、「ファミリープラン」の続編だったりするのですが、 「ファミリープラン」の内容を知らなくてもほとんど問題ないので、そこはご安心ください。 ……というわけで、以上が冬コミ新刊『ANNIVERSARY』に収録される作品です。 土曜日 カ-27a 『LEMMING(S)』 のスペースにて頒布しますので、ご興味を持たれたなら立ち寄ってみてください。 既刊の『超獣戯画』、『FALLING』も持参しますので、そちらをお求めの方も是非是非。 |
| ■2011/12/19 |
(←クリックで別ウィンドウ拡大表示)入稿手続き終わりました。 DQ25周年ということで、本のタイトルは「ANNIVERSARY」にしました。 前回の『超獣戯画』から、それほど間を置かずに制作に取りかかったので、正直、間に合うのかなー と思っていたのですが、いやー、その気になれば何とかなるものですね。 ということで、こちらはコミックマーケット81にて頒布いたします。書店での委託も予定しています。 収録作品の詳細については次回に。 |
| ■2011/12/14 |
ちょっと遅れてしまいましたが、たけまるさんの商業誌情報です。 今月発売分のコミックメガミルクに新作読切が掲載されております。 ちょっとワル目な色黒系女子を よろしくお願いします。 冬コミ原稿作業、いまだに真っ最中です。最後の追い込みといったところですかね。 語りたいこともいくらかありますが、それは次回以降の更新にて。それでは。 |
| ■2011/11/04 |
『超獣戯画』、とらのあな様でも、委託販売が始まりました。よろしくお願いします。 さて、秋のサンクリに続いて、今度は冬コミでございます。 (←クリックで別ウィンドウ拡大表示)土曜日 カ-27a 『LEMMING(S)』 サークルカットは「5」の女の子。ギギ×メルトといい、ゲルハルトは最近何かに目覚めつつあるかも? 本当は、出るところは出てる方が、描いていて楽なんですけどね。 『超獣戯画』でロリショタものに挑んでみたわけですが、かなり難しかったです。 今読み返してみると、「もっと等身低くしておけばよかったかな〜」と思ったり。 冬のゲルハルトの作品は「5」の男の子×女の子、という内容になるかと。 新しい方向性を模索していきますので、よろしくお願いします(?)。 |
| ■2011/10/26 |
というわけで、恙なくサンクリ終了しました。 お越しいただいた方々、ありがとうございました! 今回の新刊、『超獣戯画』はさっそくメロンブックス様にて委託販売を開始しております。 前回の『FALLING』に引き続き、またも特設ページを作っていただきました!ありがとうございますです。 とらのあな様でも、近日委託販売してもらう予定ですので、もうしばらくお待ちください。 |
| ■2011/10/22 |
前回に続いて、高崎たけまるの商業誌情報です。 今月末日発売の「ビタマン!」に新作読切「奥様は魔性」が掲載されます。 タイトルに違わぬ、人妻モノです。よろしくお願いします。 …思えば、この商業誌のラッシュと並行して、今回の同人もやっていただいたのだと思うと、 無茶振りをしてしまったな、と反省しております。 いや、今回のサンクリ参加も急に決めてしまったものなので…。 ともかく、必死になって何とか完成させた今回の新刊「超獣戯画」の紹介です。 (←クリックで別ウィンドウ拡大表示)高崎たけまる 『たんたん狸の』 試合に負けた腹いせに、隠神刑部の身体の秘密を握ったユーナに籠絡されるムジナのお話。 文字通り、握られています。当初、たけまるさんはイヅナでもっとノーマルな作風のプロットを考えていたのですが、 下のゲルハルトの作風に合わせた結果、キワモノ寄りの今回の作品を仕上げてくれました。 …合わせんでもよかったのに……。 (←クリックで別ウィンドウ拡大表示)ゲルハルト 『わがまま超獣王女』 ギギに裸のお付き合いをさせられるメルトくんのお話。 …今回の作風を象徴する1ページをピックアップしましたが、改めて見てヒドイですね(汗)。 メルトは、男の子として見ても、女の子として見ても違和感を感じさせない、 とても繊細なバランスで成立しているキャラで、いざ描いてみるととても難しかったです。 というわけで結果的に、いつになくイカレた感じの内容になってしまった今回の新刊ですが、 よろしければ、どうかお手に取って見てみてください。 では、明日のサンシャインクリエイション53、 Bホール エ‐24b 『LEMMING(S)』のスペースにてお待ちしております。 (追記)既刊「FALLING」も持参します。こちらもよろしければ。 |
| ■2011/10/17 |
〜そしておよそ2か月が経った…〜 ご無沙汰しておりました。ようやく一段落が付きましたのでいろいろ報告させていただきます。 まず高崎たけまるの商業誌情報です。 本日発売の「みるくぷりん」に新作読切「雨あがる」が掲載されています。 いつもの変態路線(失礼)から外れ、しっとりとした抒情的な作品になりそうです。 ご期待ください! (←クリックで別ウィンドウ拡大表示)そして、夏からずうっと制作に取り掛かっていた神羅万象本、ようやく完成しました! いや〜、長かった! ここまで時間がかかるとは正直思っていませんでしたよ。 今回の神羅万象本、今月23日のサンシャインクリエイション53にて頒布いたします。 いつも通り、書店での委託販売も検討してます。 ひとまず、今回はこれまで。 本文のサンプルもイベント前に公開できたらと思います。 |
| ■2011/08/13 |
(←クリックで別ウィンドウ拡大表示)ギリギリの更新で、どれだけの方に観ていただけるのか不安ですが、 今回のコピー誌のサンプル(冒頭1P目)を公開します。 左)たけまるさんのですが、今回、冒頭のムジナとユーナの戦闘シーンが無茶苦茶カッコ良いです。 これだけでも買う価値ありだと思わせられます。もちろん、本分のエロシーンもありますが、 前々から言っている通り、今回はかなり突き抜けたものになっています。 編集のかたわら、読んだものの感想ですが、わが身に置き換えたのを想像し、悶絶してその場でのた打ち回りました。 意味不明だと思われたのなら、是非会場にてご確認ください。 右)ゲルハルトは、本分のペン入れすら間に合わず、わずか数ページの掲載です。申し訳ございません。 ギギとメルトというカップリングにスポットを当てた作品ですが、 正直今回の掲載分だと、読んでも何が何やらだと思います。とにかく、完成させねば…。 あと、DQのスペースで、DQ関連の作品がないのは不味かろうと思い、 冬で好評だったFALLINGを、採算とれないのを覚悟で、またもや再版しました。 今の状況だと、書店での委託販売が難しそうなので、この機会にお求めください。 それでは、明日14日 東「ナ」‐53b LEMMING(S) のスペースにてお待ちしております。では。 |
| ■2011/08/06 |
お久しぶりです。 さて、夏コミについてですが……。 申し訳ございません。 ゲルハルトがスケジュール管理を誤り、たけまるさんも先月末に体調を崩したこともあり オフセットは絶望的な状況になってしまいました。 今回は、じゃないや、今回もコピー誌で準備号という形での発行になってしまいそうです。 (←クリックで別ウィンドウ拡大表示)とりあえず、表紙(予定)を先行公開。 たけまるさんの表紙は書き込みが多いのに、ゲルハルトのはシンプルなので、 トーン処理をしないとバランスが取れないという。たけまるさんからしたら「ズルい!」と思うかもしれませんけど。 あくまで予定なので、直前で仕様が変わるかもしれません。ご了承ください。 それともう一つ。 今月10日発売の「コミックメガミルク」にたけまるさんの読切りが掲載されます。 タイトルは「Caged Queen」。たけまるさん曰く、「今回の同人と同じくらいトンデモな内容です」とのこと。 編集特権で今回の夏コミ原稿を読みましたが、確かにトンガッた内容でした。 メガミルクのは、どんな内容なのでしょうか? ご期待ください。 とにかく、少しでも早く完成版を作って、オフセットで発表できるようにと思っています。 また、詳しいことが決まり次第、発表いたします。 |
| ■2011/06/14 |
遅ればせながら、10日発売の「コミックメガミルク」に、たけまるさんの読切が載っています。 タイトルは「放課後メイクラブ」。 たけまるさんがこちらで触れているように、今回は「毛」の描写に力を入れているところに注目。 実際、読んでいて新鮮に感じました。よろしくお願いいたします。 そして、夏コミ当選いたしました。 今回の題材は神羅万象です。 新シリーズの「七天の覇者」ですが、全体に漂う雰囲気が一番好きだった「第一章」と似通うものを感じたので、 久しぶりに舞い戻ってきました。 シリーズが進むにつれ、普通の人間キャラが増えていく印象があり、そこに物足りないものを感じていたのですが、 今回は獣人チックなキャラが多くて、自分としては非常に好感触です。神羅はこうでなくっちゃ。 さて、たけまるさんがブログで何名かのキャラに触れていますが、そこで触れられなかったキャラにスポットを当ててみます。 ←クリックで別ウィンドウ拡大表示左)白澤のメルト 主人公サイの親友ポジションの男の子。 …もう一回言いますよ? 男の子です。 いやー、神羅来るところまで来ましたねー。仮にも子供向けコンテンツでこんなキャラ出してくるとは。 やりやがった、って感じですね。 右)超獣王女ギギ 野蛮な戦士たちに囲まれて育った女の子。一人称は「俺様」。メルトの可愛らしさに一目惚れして、結婚を迫る。 僕っ娘ならぬ、俺様っ娘。なんか斬新。 どうです? この凸凹カップリング。僕にはとっても魅力的に見えるんですよ、この二人。 というわけで、今回の新刊では、この二人で18禁を描こうと思いまーすv。 ………どうなんだろう(汗)。 以上の内容をたけまるさんにメールしたら、「ゲルさんが覚醒した…!」という返信が来ました(汗)。 さらには「こっちもキワモノにしないとバランスが取れない」とも。 今回の新刊、いろんな意味で「とんがった」内容になるかと思われます。 ひとまず、新刊が無事に発行できるように頑張ります。期待してお待ちください。 |
| ■2011/05/30 |
本日発売の「ビタマン」にて、たけまるさんの新作読切「えぬえむ」が掲載されています。 実は今回、メガミルク以外のたけまるさんの作品を初めて読んだのですが、 メガミルクの変態路線に慣れ切っていたゲルハルトは、今回の作品を非常に清々しい気持ちで読むことが出来ました(笑)。 …なんて書くと、たけまるさんに怒られそうだな(冷汗)。 とは言え、たけまるさんらしい変化球要素も入っています。よろしければご購読をお願いします。 あと、最近投下したまどか☆マギカの(というか、さやかの?)イラスト3作を、追加・修正をかけました。 髪の色を微妙に変えたり、泡の描写を描き足したり、五線譜を追加したり。細かいところを色々と。 まどか☆マギカでは、またイラストを描いてみたいですね。今度はさやか以外のキャラで。 ただ、他にいろいろやりたいことがあるなかで、優先順位を下にせざるをえません。 そう。そろそろ、夏コミの準備にとりかからないといけないんですよね。 この間、メンバー間で打ち合わせをして、題材を決めました。 久しぶりのアレで、かなりアレな内容になると思われます(?) 詳細は次回。 |
| ■2011/05/02 |
←クリックで別窓拡大表示今更ですが、終わりましたねー。まどか☆マギカ。 どういう結末を迎えるかヒヤヒヤしていましたが、とても綺麗な落としどころだったと思います。 元々、万事が丸く収まるような、都合のいい世界観のアニメではなかったですからね。 奇跡を望んだのならば、それ相応の代償は支払わないといけない。 その代償の理不尽さが、まどかによってほんの少しだけ解消された。それで十分だと思います。 そして上記の写真の通りですが、DVDを購入いたしました。人生において初のアニメDVD購入です。 個人的には全巻揃えてから、一気に見通したいと思っていたのですが、そうも言っていられないかな。 スピード感と引き換えに、過剰な描写を控え、必要最低限のことしか描かれていないまどか☆マギカ。 行間の隙間が大きい分、妄想のし甲斐があるといいますか。二次創作をやりやすいとは思います。 個人的には、ルール改定後の世界でさやかがいかに魔法少女になり、魔力を使い切って消滅するかまでを 同人で描いてみたいのですが、絶対夏に間に合いそうもないというか。ただでさえ、筆が遅いというのに。 今回投下したイラストは、最終回を観終えた後に描きたいと思ったものです。 まどか役の悠木碧さんが「3話以降、まどかが泣かない回はなかった」と雑誌で言っていたのが印象的でしたが、 何気にさやかもよく泣く子だったんですよね。8話ラストの絶望と後悔の涙もアレはアレで美しかったし、 最終話の清々しい涙も感慨深かったのですが、やっぱりね、女の子は笑顔でナンボですよ。 (…それにしても、他キャラも描くべきだったと今は反省してます。ゴメンナサイ。さやか好きなんで。) いろいろシンドイ思いもいたしましたがw、今はこの作品に会えて良かったと、心から思っています。 この作品に携わった全ての方々に敬意を込めて。お疲れ様でした。 |
| ■2011/04/19 |
久々に短いペースで更新できました。自分でもビックリです。 今回もまどか☆マギカから。さやかちゃん人魚姫カワイイ。 最初は杏子も上半身くらいは描くつもりでしたが、下書きの段階で収まりきらず、結果腕だけという。 Pixivでも投下しましたが、これに「佐倉杏子」のタグをつけてよかったものか…。 魔女さやかのデザインに人魚姫のモチーフをあてがったイヌカレーさんの発想には脱帽です。 さやかの悲恋と人魚姫の物語が見事にハマった、秀逸なデザインだと思います。 それにしても、魔法少女という名の実質改造人間だし、味方(魔法少女)と敵(魔女)の出自は同じようなものだし、 やっぱ、魔法少女というよりは仮面ライダーですよ、コレw。 まどか☆マギカは、久々に二次イラストを描きたいと思わせてくれる作品です。 もう何枚かくらい投下できたらと思っています。 |
| ■2011/04/12 |
まずは、高崎たけまる情報から。 発売中の「コミックメガミルク」に、新作読切「倒錯ジェミニ」が掲載されています。 たけまるさんは、「今回はいつになく変態指数が高い」と仰っていましたが、果たしてその内容は? ご購読いただけると幸いです。よろしくお願い申し上げます。 そして、今回は本当に久しぶりにイラストを投下してみました。 「魔法少女まどか☆マギカ」の美樹さやか。彼女の悲劇性を1枚のイラストに納めてみました。 痛々しさや哀しさだけでなく、美しさも表現できたらと。絶望の中にも、美しさくらいはあるだろうと。 …本当は周囲にサーベルを突き立てたり、バイオリンを手前に置こうとか考えていましたが、 時間と手間の都合で断念しました。 まどマギ、精神的ダメージが大きいながらも、ここまで視聴が楽しみな作品も久しぶりですw。 公式ホームページもついに本性を露わにし、いよいよクライマックス。 バッドエンドで定評のある虚淵氏の脚本ですが、どうなるんでしょう? 「こんなアニメだったんだ。最後くらい、いい夢を見させて…」 杏子の台詞を借りて、そう心から思わずにはいられません。 |
| ■2011/03/14 |
東北関東大震災にて被災された方々に、心よりお見舞い申しあげます。 東京の片田舎に住んでいるゲルハルトは、奇跡的にわずかに部屋がちらかる程度ですみました。 地震の翌日に、たけまるさんやアンテナ君からメールを頂き、互いの無事を確認いたしました。 予断を許さない状況が続きますが、皆様どうかお気をつけてください。 |
| ■2011/02/02 |
緊急告知です。 冬コミ新刊のFALLING、悩んだ末に重版いたしました。 とらのあな様とメロンブックス様での通信販売も再開しております。 メロンブックス様の方では、なんと特設ページまで設けていただきました! 他の方の作品の特設ページを見ては、「ウチもこういうページが作られるくらいに人気があればなぁ〜」と 思っていたので、念願が一つ叶ったというべきでしょうか。感慨もひとしおです。 よほどのことがない限り、これ以上版を重ねることはないと思うので、この機会を逃さぬようお願いいたします。 |
| ■2011/01/19 |
今日で「鮫」の運営が始まってから7年が経ちます。 のんべんだらりと続けてきたサイトですが、ここまで続けられたのも周囲の仲間や、 このサイトをご覧になってくださっている皆様のおかげです。ホントにありがとうございます。 これからもマイペースに更新を続けていくと思われますが、どうかよろしくお願いいたします。 …って、前回の更新と同じようなことを言ってますね。 ![]() さて、今回は久々にCOMICSに作品を追加しました。 作品紹介にも書いてありますが、昨年の春のイベント用にゲルハルトが描き下ろした4ページの超短編です。 FALLINGのゲルハルトの漫画のプロトタイプの、そのまたプロトタイプと呼べる代物です。ややこしいな。 今回の収録に際し、修正にかなりの時間を割きました。特にラヴィエルの顔の崩れがひどいのがあったので。 多少は見れるものになったでしょうか? そう言えば、冬新刊「FALLING」、とら様とメロン様両方で通信販売分は売りきれたみたいです。 ありがとうございました。あとは、店頭に残っている分くらいでしょうか?あればの話ですが。 再販の話もあがっているのですが、さて、どうしたものでしょうか? 前回の「8+9」は大幅に在庫を残す結果になってしまったので、ちょっと慎重にいきたいところなのです。 再販の有無は、もう少し考えて決めようと思いますので、少々お待ちください。 |
| ■2011/01/05 |
(←クリックで拡大表示)というわけで、新年、明けましておめでとうございます。 先ずはご報告を。 冬コミにご来場された皆様、お疲れ様でした。 新刊「FALLING」も、会場頒布分は売り切ることが出来て一安心です。 残りは委託販売分として、とらのあな様とメロンブックス様で取り扱っていただいてますので、そちらで。 写真は、冬コミの当スペースに降臨されたハーゴン様です。 変わり映えのしないサイトですが、本年も愛でていただけると幸いです。 よろしくお願い申し上げます。 |